会社概要・沿革

会社概要

名称
株式会社エネコープ
会社創立
2001年7月
本社所在地
札幌市北区篠路2条7丁目5-1
TEL.011-776-3183/FAX.011-776-3185
資本金
4.3億円(資本準備金含む)
事業高
101億2528万円(2019年3月期)
代表者
代表取締役 小松 均
役員一覧
  • 専務取締役   渡邉 美彦
  • 取締役     米内 徹
  • 監査役     八木沼 隆
  • 常務執行役員  國府田 和彦
営業所
  • 札幌中央営業所/札幌市北区篠路2条7丁目5-1
  • 札幌南営業所/札幌市南区石山東4丁目1-6
  • 夕張営業所/夕張市清水沢清栄町
  • 苫小牧営業所/苫小牧市日吉町3丁目4-4 宅配苫小牧センター内
  • 函館営業所/函館市西桔梗町851-3 宅配函館センター内
  • 旭川営業所/旭川市永山3条15丁目1-27 コープさっぽろシーナ店2F
  • 帯広営業所/帯広市西18条北1丁目1番53号
  • 釧路営業所/釧路市武佐1丁目1-17 宅配トドック釧路センター内
研究所
バイオガスプラントエネルギー技術開発研究所/亀田郡七飯町字西大沼435-2
事業内容
  • コープさっぽろ組合員さんへ灯油、LPガスの宅配販売、電気小売事業
  • 家庭用燃焼機器の販売、修理、太陽光発電システムの販売他
  • メガソーラー事業、バイオマスエネルギー活用事業
職員数
約100名(パート含む)

沿革

1968年
コープさっぽろ組合員さんへの灯油取扱い開始(斡旋方式)
1973年
「第1次オイルショック」のもと適正価格と安定供給を求め灯油の協同購入に結集高まる
2001年 7月
(株)シーエックスエナジーが設立され、コープさっぽろ燃料事業部から灯油事業が移管される
2003年 9月
「釧路市民生協灯油センター」を統合し、釧路営業所を設立
2004年 9月
夕張生協から「夕張協同燃料センター」事業譲渡を受け統合、ガス事業を開始。夕張営業所設立
2005年 10月
札幌地区でガス事業開始
2006年 3月
「コープ十勝灯油センター」「道央市民生協灯油センター」を統合し、帯広営業所設立
2006年 4月
全道の生協灯油事業を統合、㈱シーエックスエナジーから
コープさっぽろ100%出資子会社(株)シーズエナジーに事業継承
2008年 12月
苫小牧・白老地区でガス事業開始
2009年 9月
太陽光発電販売事業開始
2010年 4月
帯広地区でガス事業開始
2010年 7月
社名を(株)エネコープに改称「総合エネルギー会社」を目指す
2012年 7月
バイオマス事業に関してNEDO(独立行政法人 新エネルギー産業技術総合開発機構)との共同研究開始
2013年 1月
バイオマスプラント(七飯町)稼働開始
2013年 3月
メガソーラー「コープ市民ソーラーとかち発電所」(帯広市南町、川西)完成、発電開始
2016年 6月
電気小売事業開始
2019年 2月
経済産業省北海道経済産業局主催「北国の省エネ・新エネ大賞(北海道経済産業局長表彰)優秀賞」を受賞
2019年 4月
オンサイトビジネス事業(発電、コージェネ)開始