メガソーラー事業

北海道のエネルギー
自給率を上げる

コープさっぽろの環境方針に即した北海道のエネルギー自給率を高める取り組みから、メガソーラーを建設。
年間日射量が北海道内で最も高い帯広地区で2013年より2つの発電所が稼働しています。
実際に発電した電気は、2014年6月から店舗で使用されています。

メガソーラー施設紹介

コープ・市民ソーラーとかち川西発電所

  • システム容量/752.6kW(約0.75MW)
  • 帯広市川西町基線24番地13(帯広-広尾線国道236号線沿い)
  • 敷地面積/19,963㎡(6,039坪)
  • モジュール(パネル)/240W×3,138枚
  • 年間発電量/年間約82.4万kWh(2013年度実績)

コープ・市民ソーラーとかち南町発電所

  • システム容量/1,210kW(約1.2MW)
  • 設置場所/帯広市南町南6線48(帯広の森北側)
  • 敷地面積/32,287㎡(9,767坪)
  • モジュール(パネル)/240W×5,042枚
  • 年間発電量/年間約135万kWh(2013年度実績)